花街

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yss-004

YSS-004 スライム娘と……

スライム娘 「こぽっ……(ふふふ……男さんが望むどんな姿にでもなれますよ。)」

(巨乳に顔をうずめたい……)と思った瞬間、スライム娘の胸がHカップに膨らんで俺の頭を抱き寄せた。

スライムだと思って油断していたが、身体の柔らかさと弾力は想像以上に心地よい。

こんなスケベボディのスライム娘に襲われては瞬殺で射精してしまいそうだった。

男 「ぬおぉ! もう辛抱できない!」

俺がスライム娘を押し倒し一気にペニスを彼女の中に突き入れると、スライム娘の口からは「こぽぽーーー!」と大きな嬌声が漏れた。」

こぽっ、こっ、ぽぽっぽぽっ!(あんっ! あっ、ああっ、男さんの肉棒気持ちいい……気持ちいいのぉ……。)

男 「くっ、意外と強く……締め付けてくるな……。」

スライム娘 「ぽぽっ! ぽっ! こぽっ!(男さんのチンチンいっぱいらのぉ……ワタシの中でいっぱいいっぱいらのぉ……)」

どぴゅっ! どぴゅっ! 射精する度に白い精子が彼女の中に広がっていく様子を見ることができる。

どぴゅるるるっ! あっさりと射精してしまった。

男 「うぉぉぉ、射精が止まらん!」

あまりにもたくさんの精を放出してぐったりとした俺を、スライム娘が身体に取りんこんでいく。

もしかしたら彼女は俺を喰うつもりなのかもしれないな……けど……まぁ……いい……か……。

yss-004.txt · 最終更新: 2019/07/20 12:36 by hanamachi