花街

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thp-007

THP-007 妖夢を後ろから

妖夢 「後ろから……どうぞ……お好き……なんですよね?」

後ろから彼女の秘所を嘗め回す。

妖夢 「ああぁぁ……んんっ……はあぁ……うぅ、恥ずかしいみょん……。」

妖夢を四つ這いにして後ろからの眺めを楽しむ。

男 「オマンコがぐちょぐちょじゃないか……。そんなに期待してるのか。」

妖夢 「や、やだ……そんな事ないみょん……。」

妖夢 「あ、あ、やあぁ……ぅんんんっ! 男さんのお、肉棒、わたしのオマンコに入れて欲しいのぉ……!」

そして俺は彼女の肉壺に怒張したイチモツを深く挿入する。

妖夢 「んあぁっ……あっ、あっ、ああぁっ!」

妖夢 「ひぐっ! う、あっ! またぁ、あ、あ、イッちゃ……は……ひああ、あ、あ、はああああぁぁんっ!!」

妖夢 「はあああぁ! あ、あ、それえぇ……! き、気持ち、いいれすぅ……ふぁっ……あ、ああぁんっ……!」

妖夢 「ふあっ! あっ! きちゃう……も、だめえぇ……!」

妖夢 「まだぁ……もっと……もっと強く、んんっ! し、して下さいみょん……ぁ……はあぁ……あぐっ……。」

彼女の快感がクライマックスに到達し、オマンコがぎゅっと引き締まる。その瞬間、俺は精を彼女の中に吐き出した。

妖夢 「肉棒からどぴゅどぴゅって濃い精液が出てるみょん……オマンコの中に……感じるみょん!」

びゅーっ、びゅるっ! びゅるっ! ぴゅっ!

ピュッ! ピュルルッ! 白い液体が止めどなく溢れ出す。

疲れてうつぶせに倒れ込んだ妖夢の可愛いお尻を、俺は何度も何度も撫でまわした。

男 「妖夢……愛してる……。」

耳元で囁くと彼女は恥ずかしそうに顔を伏せる。

妖夢 「わたしも大好きです。愛してます。男さん……。」

男は彼女の隣に横になり、いつまでも彼女と唇を重ね続けた。

thp-007.txt · 最終更新: 2019/07/22 00:30 by hanamachi