花街

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kcl-006

KCL-006 島風のお口で

島風 「はぁはぁ……テートクのペニスの臭い……はぁはぁ……島風は大好きれす。」

島風 「んぷっ、んっ、んっ、んぅ、んぷ……んっ……。」

島風 「テートクの臭いがするよ……。」

島風 「チロ……。」

島風 「スンスン…。」

島風はそそり立つ提督の竿を激しく扱き、亀頭に唇と押し付けて刺激を始めた。本格的に攻める気になったらしい。

島風 「んふっ……刺激が強すぎますか? 早く出されてしまってもお疲れになっちゃいますね……んちゅ、んっ……ちゅっ……ちゅぷぷぷ。」

島風 「まだダメですよ。テートクの我慢してる表情……もっとみたい! もっと見せて。ふあっ……あ!」

島風 「はぁ、はぁ……んんんっ……凄い匂いです。味はどうなのかな? んんっ、ちゅぴ……ちゅっ、ぺろり……くちゅ……んんっ。」

島風 「ジュボッ…ジュボッ……。」

島風 「テートクのペニス……しゅき……。」

ついに堪え切れなくなって、俺は島風に向けて白くて濃い体液をぶちまけた。

島風 「苦い……です。んんっ……ちゅる……れろっ……こくっ……んふぁっ……あぁぁ、この味、すき。んっふ、もっとちょうだい。ちゅる、ちゅるり。」

島風 「ングッ……ンっ!プハッ!けほっ! けほっ!」

島風 「(頭を押さえつけられたまま喉の奥に!?)」

彼女は俺の精液を一滴も残すまいとばかりに、可愛い唇と舌を使ってすべて舐めとってみせた。

島風は口を開き、そこに溜まった精液を俺に見せた後、喉にひっかけながらもなんとか飲み込んだ。俺のペニスがまたムクリと頭をもたげてきた。

恍惚に濡れる瞳で提督を見つめながら、島風は唇の端に垂れていた精液を舌で舐めとってそのまま飲み込んだ。

kcl-006.txt · 最終更新: 2019/07/21 23:25 by hanamachi