花街

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kcl-005

KCL-005 夕立のパンツで

「夕立の縞パンだぁ、クンカクンカ……。」

「……ぽい……ちょっと前に……その自分で……それで染みが……」

「やんっ……そんな風にパンツ嗅がないで……くださいっぽい。」

愛撫を止め、少しの間じっくりと視姦していると、夕立がもじもじと身をくねらせて、無言の内に愛撫の再開を要求してきた。

下着越しに夕立のお尻の形と柔らかさを存分に堪能する。

夕立は恥ずかしそうに顔を赤らめながら、ゆっくりとパンツを脱いだ。

「はい。シーコシコ、シーコシコ、提督さん は夕立の縞パンが大ちゅきっぽいでちゅねー。シーコシコ。」

「そんなに夕立のパンツが良いんですか? 提督さん 、鼻息が凄いことになってるっぽい。」

彼女が縞パンでペニスを包んでゆっくりと上下させると、ぬちゅぬちゅとスケベな音が響いた。

脱いだばかりの薄い布で俺のペニスを扱きながら、彼女自身もますます発情しるようだった。

「ぽい!? あんっ……そこ……んっ……。」

「ダメだっ! 出るっ!」

どぴゅっ! ぴゅるるっ!

夕立 「きゃっ!」

どくっ! どくどく! どくっ!

ぷちゅっ! ぴゅるるる! ぴゅっ! 俺のペニスがパンツに包まれたその中に精液をぶちまける。

突然、圧倒的な快感が襲ってきた。溜まらず精を吐き出す。

ひとしきり落ち着きはしたものの、俺のペニスはまだひくひくと小さく動き続けていた。

止めどなく押し寄せてくる快感の余韻に浸って、俺は夕立を引寄せてその唇を貪った。

夕立は精液にまみれた男のイチモツをパンツで丁寧に拭った。

kcl-005.txt · 最終更新: 2019/07/21 23:18 by hanamachi